福田和輝のせどリッチについて
「せどり」とは、元々は書店同士の売買の仲介業者を意味する言葉で、現在では新古書店などで商品を安く仕入れて、インターネットなどで転売する人のことを指しています。
昔は主に本を扱っていましたが、現在はDVDなどもせどりの対象商品となっています。
こうしたせどりで儲ける方法のハウツーを記したのが「せどリッチシリーズ」と言うツールです。
せどりで儲けたい人向けで、ツールのリストに沿ってDVDを転売します。
「せどリッチ」で売れるDVDリストを印刷し、そのリストに沿って「BOOK OFF」などの新古書店でDVDを買いに行きます。
そのDVDをamazonなどで出品し、転売していきます。
高値で売れるDVDを狙うので、その差益が懐に入る訳です。
上手くやれば仕入れ値の数倍の価格で売ることができます。
これは普通のせどりとは逆の方法で、「逆せどり」と呼ばれます。
せどりは普通新古書店へ行ってから「売れるDVD」を探しますが、この方法ではあらかじめ「売れるDVD」を決めて買いに行くからです。
せどリッチの公式HPはこちら
